「ほっ」と。キャンペーン

SSDDーTシャツ。


なんとFUCT-SSDDラインからTシャツが出ます!!!

今日カタログが届いたのですが早速。

SSDDの妥協しない物作りが、最近いろいろなところで取り上げられています。

雑誌EYESCREAN(アイスクリーム)4月号のWEST COAST CREATIVE 特集での、デザイナーERICKのインタビューや、なんと来月はFREE&EASYにもSSDDが取り上げられます。

ファッション雑誌はもちろんの事、サブカル雑誌や本当にかっこいい雑誌に取り上げられています。


それは次回詳しく書きます!






では









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S.L.A TEE (¥5,880)

アメリカのサンフランシスコに実在したアーバンゲリラグループ”SYMBIONESE LIBERATION ARMY"通称SLAのシンボルマーク(七つの頭を持つコブラ)です。
このグラフィックを使うことで、ERICKの反骨精神や今のアメリカ政府に対してのメッセージを表現しています。

SYMBIONESE LIBERATION ARMYをWIKIで調べたのですがやばいです。


長いので時間ある人は読んでね。

シンバイオニーズ解放軍(シンバイオニーズかいほうぐん、Symbionese Liberation Army:SLA)は、アメリカの左翼過激派組織。共生解放軍とも呼ばれる。パトリシア・ハースト誘拐事件でその名が知られるようになったが1975年に壊滅した。

概要 [編集]

人種差別の撤廃や富の平等を主張したがその実態はFBIも知らなかったような少人数集団(1974年当時8人)で、リーダーは若い時から刑務所で過ごした黒人の脱獄囚だった。メンバーは全員、英語ではない名前を付けた。最初のテロ事件を1973年11月6日に起こす。この時の教育委員会委員長殺害容疑でメンバー2名が逮捕され彼らを釈放するために大富豪の娘パトリシア・ハーストを誘拐する。

1974年2月4日、サンフランシスコのバークレー大学の学生パトリシア・ハーストはアパートに婚約者と一緒にいた時、侵入してきた暴漢に連れ去られた。それから共生解放軍(以下SLA)からの犯行声明が届き人質の肉声を納めたカセットテープも添えられていた。最初は身代金と同志の釈放だったが戦術変更し父親に対し「カリフォルニア州の貧民6万人にそれぞれ70ドル分の食料を与えよ」と命令した。いくら大富豪といえどもこれはさすがに無茶な要求だったが、やむなく実行し始めた。

ところが4月3日に彼女がメンバーになったことを宣言するテープと写真が送られてきた。その後SLAがおこなった銀行強盗に彼女も参加しその姿が防犯カメラに写っていたことからアメリカ中を震撼させることになった(これは、現在ではストックホルム症候群によるものと考えられている)。

しかし、FBIの必死の捜索によってアジトが発見され5月17日に多数の武装警官が包囲した。そして銃撃戦となりメンバーは全員死亡したが彼女は他の二人の同志とともにその場に居合わせなかった。復讐を誓って逃亡していたが銀行強盗をしたあとの1975年9月18日に逮捕される。逮捕後まもなく洗脳が解けてここにきて実質的にSLAは崩壊した。


これは意味を知らずには着れないTシャツです!!


















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HUSHHEAD TEE (¥5、880)

70年代のヒッピーカルチャー、バイカー、薬物のイメージをMIXさせたグラフィックです。


さすが手書きグラフィック!!!
















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FREE THE HEADS TEE (¥5,880)


”THE FEDS, FREE THE HEADS”(政府の役人たちを投獄し、革命分子を開放しろ!)という反体制メッセージTEEです。

可愛いグラフィックなんですがメッセージは相変わらず過激です。





型数はこの3型です。

4月30日まで予約受付ますので是非!!!


サイズ   S    M    L   XL
着丈    65   69   73  76
身幅    46   49   53  56



ってな感じです!






では!




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by nostalgium | 2009-04-25 16:36 | FUCT
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